日産・フロンティアの車名の由来 - 車種の特徴
日産・フロンティアの車名の由来 - 車種の特徴

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日産・フロンティアの車名の由来 - 車種の特徴

車名の由来、意味

日産 フロンティア
【フロンティア】
フロンティアの車名の由来は、どういったものだったのでしょうか?
実は、公表されていません...
ですので、推測してみます。
[frontier] - 最先端、新分野、未開拓の領域
という意味があるようです。
「未開拓の領域に挑戦するトラック」という感じでしょうか?
では、フロンティアとは、どんなトラックかを見てみましょう!

フロンティアの特徴、仕様

日産 フロンティア
【フロンティア】
フロンティアとは、日産が海外向けに販売している
ピックアップトラックです。
1997年にダットサントラックの後継車として登場しました。
しかし、この頃の日産は低迷期で販売の落ち込みは回復せず、
ビッグスリー(GM フォード クライスラー)のコンパクトピックアップや、
トヨタ「タコマ」などには及びませんでした。
2001地味な印象を払拭するため、フロントマスクを全面的に
変更し、北米向けピックアップとしては初のダブルキャブも
導入することにしました。
2005年にフルモデルチェンジをして2代目になりました。
キングキャブ(エクストラキャブ)、クルーキャブ(ダブルキャブ)
シングルキャブ(2008年~)の3種類があり、
エンジンはガソリンV型6気筒4000cc(VQ40DE)と、「ナバラ」のみ
ディーゼル直列4気筒2500cc(YD25DDTi)を設定し、
世界120カ国に輸出されています。

公式サイト:
http://www.nissanusa.com/trucks/frontier

関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

  • RSSアイコン
  • twitterアイコン
  • facebookアイコン
  • はてなブックマークアイコン
検索フォーム
カテゴリー
最新記事
月別アーカイブ
人気の記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。