日産・キャブスターの車名の由来 - 車種の特徴
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日産・キャブスターの車名の由来 - 車種の特徴

車名の由来、意味

日産 キャブスター
【キャブスター】
キャブスターの車名の由来は、公表されていないため不明です...
ですので、推測してみましょう!
キャブスター(Cab Star)には
[cab] - キャブトラック
[star] - 人気者、スター
という意味がありますので、
「キャブトラック界の人気者」をイメージして
命名したのではないかと思われます。
では、キャブスターとは、どんなトラックだったのかを
見てみましょう!

キャブスターの特徴、仕様

日産 キャブスター
【キャブスター】
キャブスターとは、日産が1968年~1982年に販売していた
小型トラックです。
1968年に「キャブライト」の後継車としてキャブスター(A320型)が
登場しました。
エンジンは直列4気筒1300ccのみでしたが、1971年に1500ccが
追加されました。
1976年のフルモデルチェンジで2代目(F20型)になりました。
エンジンも、直列4気筒1500cc、2000cc、2200ccの設定に
変更になりました。
1978年に1t積みスーパーロー(低床車)モデルを追加しました。
しかし1982年に、「ホーマー」との統合によりアトラスへと
後継されました。

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