ホンダ・リッジラインの車名の由来 - 車種の特徴

車名の由来、意味

ホンダ リッジライン
【リッジライン】
リッジラインの車名の由来は、公表されていないため不明です。
なので、推測してみましょう!
リッジライン(ridgeline)には、
[ridge] - 山の背、尾根
[line] - 線、道
という意味があり、[ridge line]で「丘の細長い連なり」
「尾根線」という意味になるそうです。
山を走るトラックという感じがしますね!
では、リッジラインと、どんなトラックなのかを見てみましょう!

リッジラインの特徴、仕様

ホンダ リッジライン
【リッジライン】
リッジラインとは、ホンダが海外向けに販売している
ピックアップトラックです。
リッジラインは、ホンダ史上最大サイズかつ、最長の
ホイールベースを持つ車両で、2005年より販売されています。
過酷な使用に耐えるための対応が取られていて、
高張力鋼クロスメンバーを使用したラダーフレームとモノコックを
合わせた頑丈な作りになっています。
V型6気筒3500ccエンジンに、5速オートマのミッション、
駆動方式は4WDのみの設定となっています。
最大積載量は500kgで、荷台は長さが1520mmで、
鋼鉄強化複合材で作られ、キズやサビに強いものとなっています。
4ドアピックアップなので、少し荷台が短いですが、積載量500kgは
ありがたいですね!

公式サイト:
http://automobiles.honda.com/ridgeline/

リッジラインのCM動画

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