三菱ふそう・キャンターの車名の由来 - 車種の特徴
三菱ふそう・キャンターの車名の由来 - 車種の特徴

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

三菱ふそう・キャンターの車名の由来 - 車種の特徴

車名の由来、意味

三菱ふそう キャンター
【キャンター】
キャンターの車名は、英語のcanterに由来しているそうです。
[canter] - [馬術]かけあし、ゆるやかな駈歩
とあります。
馬に乗るような気軽さと機敏性、更には上品さまで感じ取れますね!そんなキャンターに乗りたいものですね。
では、キャンターとはどんなトラックだったのかを見てみましょう!

キャンターの特徴、仕様

三菱ふそう キャンター
【キャンター】
キャンターとは、三菱ふそうが製造するキャブオーバー型の
小型トラックです。
キャンターは、三菱ふそうブランドで唯一欧州で
販売されている車種のようです。
現在ではハイブリッドモデルもありますが、
初代は1963年から製造している歴史ある車両です。
現行のキャンターは、通称ブルーテックキャンターと呼ばれており、
メルセデス・ベンツのブルーテックシステムが搭載されています。
この、ブルーテックシステムの搭載により、
省燃費性の向上、排気ガスのクリーン化が実現されます。
ブレーキは、全車種にブレンボ社製総輪ディスクブレーキを
採用しています。
あのブレンボです!世界一と言っても過言ではないほどの
有名なブレンボです。
そんな低燃費で、制動性も高いトラックがキャンターです。

公式サイト:
http://www.mitsubishi-fuso.com/jp/lineup/truck/canter/10n/

キャンターのCM動画

関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

  • RSSアイコン
  • twitterアイコン
  • facebookアイコン
  • はてなブックマークアイコン
検索フォーム
カテゴリー
最新記事
月別アーカイブ
人気の記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。