日野・スーパードルフィンの車名の由来 - 車種の特徴
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日野・スーパードルフィンの車名の由来 - 車種の特徴

車名の由来、意味

日野 スーパードルフィン
【スーパードルフィン】
スーパードルフィンの車名は、
ドルフィン=イルカ。
すごいイルカ?と思ってしまいますが、
あながち間違えではなく、
「イルカのような理知的な機能と
スタイリッシュなデザインとを併せ持つ」
といった意味が込められているようです。
では、スーパードルフィンとはどんなトラックだったのかを見てみましょう!

スーパードルフィンの特徴、仕様

日野 スーパードルフィン
【スーパードルフィン】
スーパードルフィンとは、日野自動車が1981年~1992年まで製造していた大型トラックです。
車系を単車系はF、セミトラクタ系はSで始まるものにすべて一新し、この型式はプロフィアにも受け継がれています。
キャブデザインは中型のレンジャーの大型版のような感じです。
1984年、マイナーチェンジにて、「シャッターグリル」「洗濯板」などと呼ばれます。
1986年、マイナーチェンジ時に、V型8気筒エンジンにF17C、
直列6気筒ターボにK13Cが追加されました。通称「蜂の巣グリル」と呼ばれます。
1990年、マイナーチェンジにて、逆台形のグリルが採用されて
「鬼グリル」と呼ばれます。

スーパードルフィンのCM動画

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