日産UD・TW型の車名の由来 - 車種の特徴
日産UD・TW型の車名の由来 - 車種の特徴

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日産UD・TW型の車名の由来 - 車種の特徴

車名の由来、意味

日産UD TW型
【TW型】
TW型の車名の由来は、公表されていないため不明です...
車名自体もアルファベット表記なので推測もできません...
では、TW型とはどんなトラックだったのかを見てみましょう!

TW型の特徴、仕様

日産UD TW型
【TW型】
TW型とは、日産UD(日産ディーゼル)が1957年~1984年に
製造していた大型トラックです。
1957年にボンネット型の6TWが登場しました。
後2軸型での10.5t積は、当時日本国内では、
最大級だったようです。
1960年に、キャブオーバー型の6TWが登場しました。
1964年には、サングレイトが登場し、キャブオーバー型の6TWの
製造は終了しました。
1972年に、V型8気筒エンジンを搭載したTW50が登場します。
1981年には、TW53になり、「昭和54年排出ガス規制」に適合しました。
1984年に、製造終了します。
2002年の「第36回東京モーターショー」にて、日産UDの手によって
レストアされた6TWが展示されました。

関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

  • RSSアイコン
  • twitterアイコン
  • facebookアイコン
  • はてなブックマークアイコン
検索フォーム
カテゴリー
最新記事
月別アーカイブ
人気の記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。