ダイハツのロゴの由来 - 社名の由来

ロゴ、社名の意味

ダイハツ
【ダイハツ】
ブランド名・社名の由来は、証券取引市場において、
東京と大阪にそれぞれ存在した「発動機製造」を
「トーハツ(東京発電機製造)」
「ダイハツ(大阪発電機製造)」
と略称したことから。
現在のコーポレーションスローガンは
「Innovation For Tomorrow」および「もっと軽にできること。」
トヨタ自動車の連結子会社でトヨタグループ15社のうちのひとつ。

ダイハツの代表的なトラック

ハイゼット
【ハイゼット】
ハイゼットは、ダイハツが製造する軽トラックである。
生産累計536万台を誇るハイゼットシリーズ。フルキャブオーバーレイアウトを採用し、広いキャビンと長い荷台を実現したのがハイゼットトラックである。
10代目にはトラック専用の新プラットフォームが用意され、荷役性はもちろんキャビンの快適性を大幅にアップ。
大型のゲートハンドルや荷台ステップ、ゲートに11カ所、荷台下に8カ所と数多く設けられたロープフックなど、扱いやすく実用的な装備を満載。エンジンは直3のSOHCおよびDOHCが用意され、ミッションは5MTと3ATが組み合わされる。
駆動方式は2WDと4WDで、4WDにはローモードを備えるモデルも用意される。

ダイハツの所在地

ダイハツ工業株式会社
〒563-8651
大阪府池田市ダイハツ町1番地1号
http://www.daihatsu.co.jp/


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